ダイエットと停滞期の過ごし方

ダイエットをしている人であれば誰しもが経験するのが、停滞期です。
停滞期は、体が今の状態を維持しようという働きから起こるもので、ホメオスタシスとも呼ばれます。
停滞期は人によって違い、長ければ数ヶ月体重が減らない状態になるので、多くのダイエッターは停滞期を乗り越える事が出来ずに、ダイエットを辞めてしまうか、焦って運動をしてリバウンドしてしまうパターンが多いです。
ダイエットをする上で停滞期は避けては通れないものなので、一番良いのが、気にしないという事です。
気にしすぎると精神面的にも肉体的にも良くないですし、停滞期を気にせず、運動や食事を続けると、気が付いたら停滞期が終わっていた、ということは良くあるので、神経質になり過ぎないように、ダイエットを続けましょう。

間食止めてメタボ脱出

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ながらダイエットが一番

こどもを3人出産したアラフォー主婦です。
いつまでも若く美しくいたい気持ちは強くて、
お気に入りのジーンズとか、いつもかっこよく履きたいんです。
育児と忙しい家事の合間をぬってどうにか部分やせをしたいと考え中。
最近はテレビ番組なんかでもお家で出来る簡単なダイエットを紹介していますよね。
ステキな美魔女さん達が沢山紹介されたり、芸能人が頑張っているのを見ると「よし!私も!!」なんて思います。
私が感じた成功の秘訣は!
やっぱりコツコツ努力を続けていくこと!!のようですね。
お金も時間も無い私、しかも簡単で続く方法でないと・・・
やっぱりながらダイエットが一番続けやすいのかな?と思います。
今は子供をあやしながらのスクワットと家事をしながらつま先立ちを頑張っています。
すこしふくらはぎに筋肉の筋が出てきましたよ。

■ピックアップ
俺の腹がこんなに出ているわけがない

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輸出された日本製アニメーション

日本のアニメーションが海外でも人気があるのは知っていましたが、かなり古くからいろんなアニメが輸出されていた話を聞くと、今さらながら驚いてしまいます。
「ドラえもん」や「クレヨンしんちゃん」がアジアでものすごく有名だったり、「キャプテン翼」を見て育ったヨーロッパのプロサッカー選手が多いことなど、有名ですよね。
面白いのは、輸出された日本製アニメが、日本で作られていたことを知らずに見ていた人が多かったということです。
どれも日本を舞台にしたアニメなので、日本の町並みや風習文化が結構出て来ているはずなのに、気付かないものなのですね。
当時の日本と言えばお寺や神社のイメージしかなくて、テーブルでイスに座って食事するなんてイメージが無かったのかもしれません。

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